Binance(バイナンス)のフィッシング詐欺の手口と対策

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仮想通貨の海外の取引所のBinance(バイナンス)のフィッシングサイトによる被害が増えています。

 

 

☆補足☆

フィッシング詐欺とは、偽のメールやサイトにアクセスさせることで、ユーザの個人情報を盗み出すことを言います。

 

バイナンスのフィッシング詐欺の手口

バイナンスのフィッシング詐欺の場合は、

  • バイナンスのホームページそっくりのサイトにアクセスさせる
  • ログインさせることでログイン情報を得る
  • エラー表示
  • 検証コードを入力させる(2段認証コード)
  • 不正にログインしてバイナンスの口座から資産を抜き出す

というステップです。

 

バイナンスのフィッシング詐欺に合わないための対策

対策1:バイナンスのURLが本物か確認する

フィッシング詐欺サイトのURLでログインしなければよいで、必ずバイナンスの正しいURLか確認するようにしましょう。

バイナンスのURL:https://www.binance.com/

 

「wwwがあるか?」や「綴りが同じか?」をチェックしましょう。

 

 

対策2:正しいサイトをブックマークしてそこからログイン

また、1度正しいサイトでログインできたら、正しいサイトをブックマークしてそこからログインするようにしてください。

 

ブックマークしておらず「バイナンス」で検索してログインするとフィッシング詐欺サイトからログインしてしまう可能性があります。GoogleやYahooなどの検索エンジンが検索結果を表示するのですが「広告」と緑で囲われている検索結果は踏まないようにしましょう。お金を出して無理やり上位に表示させている詐欺サイトの可能性があります。

 

 

 

対策3:2段認証を設定する

2段認証をしていても、盗まれる可能性はありますが、少しでも可能性を下げるために2段認証は必ず設定しておいてください。

 

2段認証を設定していないと、メールアドレスとパスワードを盗まれた時点でログインされてしまいます。

 

 

 

まとめ

バイナンスのフィッシング詐欺に合わないための対策として、

  1. URLが正しいかを確認する
  2. 検索結果に表示される広告は踏まない
  3. ログインは必ずブックマークから
  4. 少しでも可能性を下げるために2段認証は必ず設定しよう

です。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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